Megadeth

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【鋼】Megadeth『Dystopia』レビュー

Kiko Loureiroさんのプログレッシブ&エスニックなギターと、Chris Adlerさんのメカニカルなドラムに支えられた、Rust in Peace以来の傑作。

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【鋼】Megadeth『Super Collider』レビュー

オルタナ全盛期の90年代ではなく、この作風を2010年代に "あえて" やったことで「一周回って格好良い」と前向きに受け入れられた…のかも?

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【鋼】Megadeth『Thirteen (TH1RT3EN)』レビュー

中だるみ感が強い11th『United~』、疾走感と裏腹にメロディ面が希薄だった12th『Endgame』それぞれの弱点を補う "バランスの良さ" が魅力的。

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【鋼】Megadeth『Endgame』レビュー

メタルコア世代向けのモダンなMegadeth。メロディ要素がやや弱いものの、愚直に爽快感を追求した作風は、初期ファンにも受けが良さそうです。

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【鋼】Megadeth『United Abominations』レビュー

一聴してすぐわかるMegadeth臭の濃さで言えば、00~10年代の作品では "圧勝"。バンド史上最も『Rust in Peace』期のスタイルに肉薄した作品です。

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【鋼】Megadeth『The System Has Failed』レビュー

オレンジ色のジャケ絵、Chris Polandさんの参加などによる『Peace Sells~』感を良い意味で裏切ってきた、Megadethの集大成的ソロ作品。

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【鋼】Megadeth『The World Needs a Hero』レビュー

Marty Friedmanさん在籍時の "オリエンタルなMegadeth" に別れを告げつつも、黄金期の攻撃的なサウンドを再現しようと試みた意欲作。

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【鋼】Megadeth『Risk』レビュー

2016/10/19    , , , ,

Cryptic Writingsから受け継いだ印象的なメロディラインと共存する "ダンサブルなアレンジ" が裏目に出てしまった、良質のポップ・メタル。

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【鋼】Megadeth『Cryptic Writings』レビュー

疾走曲が終盤に集中するという "偏った楽曲構成" と "地味過ぎるアートワーク" に大きく足を引っ張られた、ワゴンに埋もれがちな名盤。

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【鋼】Megadeth『Youthanasia』レビュー

アメリカナイズな楽曲とマイナー調のミディアム曲が共存し、やや単調気味だった前作の弱点を補うバラエティに富んだ構成となっています。

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