Dream Theater

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【鋼】Dream Theater『A Change of Seasons』レビュー

Images and Words収録予定だったとは思えないヘヴィ&スペーシーなAwake系アプローチに、Falling Into Infinityのオーガニックな匂いが少々。

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【鋼】Dream Theater『The Astonishing』レビュー

2020/11/16  

Rush由来のプログレ・ハード感が最も強く出た彼ららしい超大作ですが、ヘヴィ志向&テクニック志向な方々の間で賛否両論となっています。

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【鋼】Dream Theater『Dream Theater』レビュー

楽曲はやや印象に残りにくいですが "プログレ・ハードの血を受け継ぐメロディアス・ハードなDream Theater" の復活を感じさせる意欲作です。

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【鋼】Dream Theater『A Dramatic Turn of Events』レビュー

"行き過ぎたオマージュ" や "ニューメタル" 感が薄れ "ドラムの音が引っ込んだ" ことで、初期作を思わせる質感へと回帰しています。

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【鋼】Dream Theater『Six Degrees of Inner Turbulence』レビュー

実験作のDisc1と、往年のファンタジー・プログレを再現したDisc2による2枚組であり、"難解さ" と "分かりやすさ" が同居している作品です。

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【鋼】Dream Theater『Black Clouds & Silver Linings』レビュー

"闇→光" を音だけで表現した本作は「5作に渡る長い旅路が終わりを告げた」ことへの喜びを感じさせる "6th~9thの集大成" 的な作品です。

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【鋼】Dream Theater『Systematic Chaos』レビュー

経験者にはスルメ盤、入門者には即効性を持つ作品ですが、Dream Theaterを中途半端に知ってしまった段階の人だと刺さらない気がします。

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【鋼】Dream Theater『Octavarium』レビュー

"瓜二つ" の一部楽曲に足を引っ張られがちですが、彼ら屈指の名バラード#2や、プログレ愛に溢れた#8など聴き所も多い作品です。

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【鋼】Dream Theater『When Dream and Day Unite』レビュー

次作以降で薄れていったWatchtower系統のテクニカル・スラッシュなアプローチも顔を覗かせる意欲作です。"Rush meets Metallica" とは本作のこと。

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【鋼】Dream Theater『Images and Words』レビュー

James LaBrieさんの伸びやかで情感たっぷりの歌声と、Kevin Mooreさんが奏でる物悲しいキーボードが、既存メンバーとの化学反応を起こした傑作です。

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