HAGANEYA(@imech_jp)です。

Kindleストアにて、新生活が始まる就活生やサラリーマンに向けた「仕事・生活に役立つビジネス書」&「自己啓発本」のWセールが開催中です。キャンペーン期間は “2016年3月10日” までとなっています。

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【30%OFF】就活生&社会人応援!「すごい仕事術」フェア(3/10まで)

【50%OFF】自己啓発書30点セール(3/10まで)

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30%OFF『「すごい仕事術」フェア』対象商品 ※3月10日まで

量が多いので、人気ランキング上位(1~16位)の作品だけ貼っておきます。17位以降の作品が気になる場合は、こちらからどうぞ。

デジタルオリジナル合本『憂鬱でなければ、仕事じゃない』 『絶望しきって死ぬために、今を熱狂して生きろ』 (講談社+α文庫)

605円

1(67)

憂鬱でなければ、仕事じゃない (講談社+α文庫)

702円416円

2(35)

私の仕事術 (講談社+α文庫)

700円416円

3(31)

「産む」と「働く」の教科書

1,404円794円

4(29)

20代のための「キャリア」と「仕事」入門 (講談社現代新書)

799円454円

5(22)

ジェフ・ベゾス アマゾンをつくった仕事術

1,512円869円

6(22)

ビジネスをつくる仕事 (講談社現代新書)

821円491円

7(20)

社会のために働く 未来の仕事とリーダーが生まれる現場

1,512円869円

8(19)

失敗を生かす仕事術 (講談社現代新書)

778円454円

9(16)

実践! 仕事論 現場で成功した二人がはじめて語る「地方・人・幸福」

1,512円869円

10(16)

働くアリに幸せを 存続と滅びの組織論

1,404円832円

11(15)

あの子が欲しい

1,512円869円

12(12)

美活、就活、婚活…内匠淳のメイクが圧倒的に支持される理由 (講談社の実用BOOK)

1,296円756円

13(13)

日本人には教えなかった外国人トップの「すごい仕事術」 (講談社BIZ)

1,680円1,080円

14(12)

冬を越せるキリギリス 好きなことだけ続ける仕事術

1,404円794円

15(12)

職場で“モテる”社会学 なぜ今、女性は「仕事を楽しむ男」に惹かれるのか (講談社+α新書)

905円529円

16(11)

 

50%OFF『自己啓発書30点セール』対象商品 ※3月10日まで

量が多いので、人気ランキング上位(1~16位)の作品だけ貼っておきます。17位以降の作品が気になる場合は、こちらからどうぞ。

察しない男 説明しない女 男に通じる話し方 女に伝わる話し方

1,404円562円

17(7)

関谷英里子の たった3文でOK! ビジネスパーソンの英文メール術

1,620円648円

18(6)

3分間コーチ ひとりでも部下のいる人のための世界一シンプルなマネジメント術

1,620円648円

19(6)

夫が妻に何度も恋をする魔法の習慣

1,620円648円

20(6)

うまくいっている人の考え方 完全版 (ディスカヴァー携書)

1,080円432円

21(6)

コンサル一年目が学ぶこと

1,620円648円

22(4)

すべての「学び」の前に鍛えるべきは、「教わる力」である。

1,620円648円

23(4)

あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 名言セラピー

1,296円518円

24(4)

話すより10倍ラク! 聞く会話術

1,512円604円

25(4)

子育ては心理学でラクになる

1,080円432円

26(4)

夫をお金持ちにする64の習慣

1,620円648円

27(3)

初めての人のための資産運用ガイド (ディスカヴァー携書)

1,080円432円

28(3)

パリのオートクチュールサロン支配人が教える パリのエレガンス ルールブック

1,620円648円

29(3)

99%の人がしていないたった1%の仕事のコツ

1,512円604円

30(3)

99%の人がしていないたった1%のリーダーのコツ

1,512円605円

31(3)

年収200万円からの貯金生活宣言

1,296円518円

32(3)

 

最後に

オーディオブック版で聴いたのですが『あした死ぬかもよ?』は個人的にかなりオススメです(オーディオブック版はこちら)。

何となく「自分だけは、いつまでも生き続ける」と深層心理で思っている人はかなり多いと思います。ですが、どんな健康な人であろうと「いつかは必ず死ぬ」わけです。それは50年後かもしれないし、3年後かもしれないし、もしかすると “明日” なのかもしれません。

この本を読んで(聴いて)以降でしょうか?前よりも “1日24時間” を大事に使うようになりました。「今日の23時59分59秒に、毎回人生が終わる」と思うようにし、出来る限り悔いの無いよう全力で行動することを心がけています。

それでも、たまにどうしても気分が乗らない時は出てくるんですが、どこかしらで「あした死ぬかもよ?」というフレーズが頭の中に残っているので、そこから「もうひと踏ん張りしよう!」と気持ちを持ち直すことは多いです。よかったら、オーディオブック版でも Kindle版でも書籍版でも良いので、読んでみてください。

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